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History of Crew Neck Cardigan


ジョンスメドレーといえば、ハイゲージのカーディガン。
なかでも、クルーネックのカーディガンは1枚は持っていたい
WOMEN'Sラインの定番アイテムです。

長く愛される秘訣は品質はもちろんですが、スタイルに対する探究心。
トレンドを取り入れつつ、飽きのこないアイテムとしてサイズや
シルエットを見直し、進化し続けています。

クルーネックカーディガンがどのような進化を遂げたかをご紹介致します。


1950年代にクルーネックカーディガンが登場。
改良を経て、JOHN SMEDLEYの定番と言われる
"BUTTERCUP"が誕生しました。
ANTIONETTE

ウエストシェイプが強調されたデザインのANTIONETTE。小柄な日本人にもウエストはぴったりとフィットして、現在のトレンドと比べると、ややボディコンシャスだったようです。 裾はリブ仕様ですが、裾リブの幅は短めの仕上がり。
BUTTERCUP

ジョンスメドレーのレディースカーディガンの定番、BUTTERCUP。2013年から再登場しました。ANTIONETTEよりもウエストシェイプにゆとりがあります。 裾リブの幅も広くなり、着丈も長めで外国の方にぴったりなサイズ感に仕上がっています。インナーに同色の半袖のニットを合わせるツインニットが定着しました。
PANSY

アウターとしての機能だけでなく、プルオーバーのように一枚着としても着れるようサイズ感を見直し、誕生したのがPANSY。
BUTTERCUPよりも着丈を短く修正し、ボトムスとのバランスを考えました。重ね着も楽しめるよう身幅はそのままです。
A3837

さらにサイズを見直した日本別注のカーディガンが登場。アウターとしても一枚着としてもバランスよく着られる万能なA3837。着丈、袖丈を微調整し、ウエストシェイプをなくすことで、インナーがひびきづらくなりました。インポートに多くみられるサイズのギャップを少なくすることで日本人にベストなサイズ感を生み出しました。

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